<html dir="ltr"><head></head>
<body dir="ltr"><b><font color="white"><u>マップビューの撮影位置を選択する：</u></font></b>
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- タッチスクリーンを使用してマップを移動すると、新しい撮影位置をマップの中心に設定し、太陽と月の位置を計算します。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- その場所に地図を移動するには左上の位置設定メニューを使用します。<b><font color="white">現在置の使用</font></b>は現在地の近似値を検索し、その場所は緑色で地図上に表示されます。バッテリーの消耗を抑えるため、現在地を特定するのにGPS電波は瞬間的に使用されます。<b><font color="white">現在地の使用</font></b>が選択されているときは、継続的に更新されません。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- 撮影位置の保存、保存された撮影位置の選択、またはDDD形式で座標を入力するには、撮影位置メニューを使用して下さい。保存された撮影位置は赤色で表示されます。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- 緑色の位置表示、または、保存された撮影位置を示す赤色のマーカーをタップすると、マップが移動し、タップされた項目での太陽と月の情報が計算されます。
<br /><br /><b><font color="white"><u>撮影位置のタイムゾーン：</u></font></b>
<br /><br />選択された撮影位置でのタイムゾーンの決定方法を選ぶには、 &quot;タイムゾーン・ソース&quot;の設定を使用して下さい。もしあなたのタイムゾーン以外の撮影位置を表示している場合は、&quot;自動検出&quot;または&quot;手動&quot;を使用して、その撮影位置のタイムゾーンで太陽と月のイベント時間を表示させます。
<br /><br /><b><font color="white"><u>ストリートビュー・パノラマ：</u></font></b>
<br /><br />選択された撮影位置の近くに利用可能なパノラマがある場合、ストリートビュー・パノラマのボタンが表示されます。これにより、太陽と月 (選択可能) のアイテムが投影される、インタラクティブなパノラマが利用可能です。
<br /><br /><b><font color="white"><u>撮影位置と被写体をロックする：</u></font></b>
<br /><br />マップビューを使用すれば、地図上で2点をロックできます：①コンパス·オーバーレイの中央で表さている撮影予定の位置と、②コンパスの中央に繋がるダッシュ線と緑色のピンで表さている撮影予定のターゲットです。
<br /><br />このための2つの設定には<b><font color="white">撮影位置ロック·アイコン</font></b>と<b><font color="white">ターゲット·ピン·アイコン</font></b>を使います：
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<b><font color="white">撮影位置ロック·アイコン</font></b> ：撮影位置のロックを切り替えるには、ロック·アイコンをタップします。ロックが閉じている場合、撮影位置はロックされており、マップはそれを変更することなく自由にドラッグできます。ロックが開いている場合、撮影位置のロックが解除されており、マップを移動すると、撮影位置はマップの中心に設定されます。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<b><font color="white">ターゲット·ピン·アイコン</font></b> ：ターゲット·ポイントのロックを切り替えるには、ピンのアイコンをタップします。ピンの下にXが表示されていると、ターゲット·ポイントはロックされており、マップはそれを変更することなく、自由にドラッグすることができます。ピンの下にXが表示されていない場合、ターゲット·ポイントのロックが解除され、マップを移動すると、撮影位置はマップの中心に設定されます。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- 撮影位置から対象物までの距離情報と位置情報がターゲット·ポイントの隣に表示されます。画面上にない場合、この情報はコンパスの中心に表示されます。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- ターゲット·ポイントが太陽と月のコンパスのイベント·オーバーレイの端を越えて移動すると、コンパスの端は広がり、太陽と月のイベントとターゲット·ポイントの並列をサポートします。
<br /><br /><b><font color="white"><u>標高</u></font></b>
<br /><br />標高検索は設定で有効にすることができます。有効の時には、マップ上にコントロールが表示され、観測位置と標高目標(適応時)が示されます。
<br /><br />撮影位置やターゲット位置がロックされると、ポイント間の角度差を算出し、標高コントロールに表示されます。標高コントロールをタップして標高を訂正する事も可能です。
<br /><br /><b><font color="white"><u>マップの自動回転</u></font></b>
<br /><br />有効にすると、マップはあなたの現在の軸受にそって回転します。最高の精度を確保するために、デバイスのコンパス補正をして下さい。
<br /><br /><b><font color="white"><u>使用に関するその他の情報：</u></font></b>
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- 撮影位置ロックとターゲット·ピン·アイコンの両方が解除されていると、マップの移動に伴い、両方共がマップの中心に設定されます。これがデフォルトの動作です。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- 撮影位置ロックとターゲット·ピン·アイコンの両方がロックされていると、どちらも変更することなくマップを自由に移動できます。
<br /><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;- 撮影位置とターゲット·ポイント機能が一番上手く作動するのは、適度な距離（互いが見える）の範囲で使用され、一般的にマップがズームインされた状態です。
<br /><br /><font color="white">注：</font>すべての数値および計算は近似値であり、100％正確であることは保証できません。モバイル·デバイス·コンパスは常に正確かつ信頼できるものではありません。重要な用途には注意して下さい。
</body></html>